初めての印鑑

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印鑑を持つと、なんとなく大物になった気がしますよね。
ましてや、3点セットだと何かといいんですけどね!実印!三文判!銀行印!
これは本当に大切にして一生持って欲しい。

どんなに貧しくても、一人に一つ誰でも持っている印鑑。
そして、大金持ちでは、一つの印鑑ではないと思います。
いいな。
うらやましいです。
たとえ一つの印鑑でも持てればいいのかなって思いますけど、用途にあわせた印鑑が必要な気がするのですが、印鑑を持てないと、出来ないですね。

パートで働いている時、「トイレ掃除終わりました」の印で印鑑を付くんです。
そんな時印鑑を持っていないと出来ませんよね。
だから、安くても高くても印鑑は印鑑!持ってこそ役に立つ!どんなに安くても大切に使うことで、味が出てきます。
「この印鑑は、初めての給料で買った。
もう何年使ってきた事でしょう!かなり磨り減ってきたけど、どうしても、初めて買った印鑑とは離れられない!離れたくない。
貧乏性と言われても、初めての印鑑は、引かれるものが会って捨てることなど到底出来ません!」なんたって初めての印鑑ですからね。

これが、大金持ちの人は、「初めての印鑑?んー?もう、捨てましたよ!どんな形をしていたかなんて、覚えていませんしね。
なんと言っても、印鑑は3ヶ月に3個は買わないと仕事にならないんですよ!」って、こんなこと言いそうですよね。
でも、いくら大金持ちだとしても、初めての印鑑は、ボロボロになろうとも、大切に持っていて欲しいですね。
初めてだからこそです。

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